■ 運営方針
会員増強は、ロータリーに於いて最も重要な課題の一つです。
新型コロナウイルス感染症は、2023年5月8日から5類感染症へ移行し、今まで出来なかった活動もしやすい環境へと変わりました。各委員会・各種同好会等と連携し、会員増強に努めてまいりたいと考えております。
■ 活動計画
- 女性会員含め新会員3名以上を目指します。
- 会員増強プロジェクトチームを編成する。
- 入会促進のため、食事会への参加・例会への体験出席・各種同好会への参加を企画し、会員との交流を図る。
- 退会防止に努める。


■ 運営方針
職業分類・会員選考委員会の任務は、推薦されたすべての人の適性を職業上及び社会的立場から検討しその可否を理事会に報告する。また、未充填分野の職業を重視し、会員増強に繋がる様に会員増強委員会と連携して活動する。
■ 活動計画
- 会員の選考にあたっては関連委員会と協力し、各委員会活動がスムーズに行えるよう公正かつ迅速に対処していく。
- 職業の傾向、分類を勘案し、未充填職業の明示に努め、会員増強に繋げられる様に努力する。
- 一般的な人格見識についての評価。
- 会社等職業面についての評価。
- 例会出席及び財政的義務に支障はないか。
- 奉仕及び親睦の精神についての評価。


■ 運営方針
ロータリーの情報を収集し会員に配布することにより、ロータリアンとしての活動をより一層理解しやすくするとともに、意識の高揚に努める。特に入会3年未満の会員に積極的に働きかける。
■ 活動計画
- IDM(Informal Discussion Meeting)の開催 年2回
第1回 2023年8月23日(水) 18:30~
第2回 2024年3月27日(水) 18:30~ - 地区大会、IM、クラブ行事などに参加要請
- IDMへの参加促進(会場費、新会員負担軽減)
- ロータリーの情報発信ほか

■ 運営方針
本年度林会長の方針を理解し、その方針に沿ってクラブ奉仕関係の各委員長、委員の方々と連携を取りながら活発な活動が出来るように取り組んでまいります。
その活動の中で会員との情報交換や親睦を図り、退会防止にも尽力してまいります。
■ 活動計画
- 例会出席を促し、出席率向上に努めます。
- 会長、幹事、委員長の方々と連携を取りクラブ奉仕活動を行います。
- 会員相互の親睦を図り会員増強、退会防止に取り組みます。

■ 運営方針
本年度のクラブ運営方針に従い、本年度ロータリー活動を通じて、みんなで考え、皆にとって今以上に輝ける魅力のある会の設営をしていきます。
又会員、会員家族が誇りに思え親睦をはかれる親睦会を親睦委員会全てのスタッフと作りあげ、委員会での事業を通して仲間意識、丸の内ロータリークラブに対する思いを盛り上げて行きたいと思います。
事業をしていくうえで、委員会を開き、委員会メンバ一皆様と汗をかき、達成感のある年度にしたいと思います。
■ 活動方針
- 夜間例会の実施
1) チャーターナイト記念夜間例会
2) 観月夜間例会
3) 創立記念夜間例会
4) クリスマス家族夜間例会
5) 新年夜間例会 - お祝い行事
1) 毎月第1例会
(会員誕生日、配偶者誕生日、結婚記念日、創業記念日)
2) 新年夜間例会 (年男、年女、還暦、古希など) - 各同好会とのコラボ事業
- 家族、奨学生、会員を交えた事業
各種行事を各委員会と連携をとりながら推進をする。

■ 運営方針
本年度林会長の方針のもと、毎例会に行われるクラブ年間行事の予定に沿って、各委員会と連携及び各奉仕月間予定を考慮し、充実した例会卓話の企画を行い、年間プログラムを構成します。
■ 活動計画
- 「クラブ年間行事予定」に沿い、会員が興味をもって出席していただけるような計画とします。
- 委員会内並びに各委員会との連携を行います。
- 会員増強など主要な奉仕月間に合わせて、例会卓話の予定を計画します。
- ジャンルが偏らないよう、幅広い分野からの外部卓話を計画します。
- 会員間の理解・親睦を深めることを目的とし、内部での卓話も計画します。

■ 運営方針
クラブ週報の刊行によって、会員の関心を促し出席の向上、情報共有、理解に努めます。
「ロータリーの友」の購読によって、世界各地のロータリークラブに関するニュース・活動を伝え、会員の関心を喚起し、共有と知識向上に努めます。
■ 活動計画
- 「クラブ週報」は毎週の例会行事の掲載を中心に読みやすく理解できる内容にいたします。
- 「ロータリーの友」は毎月会員全員が活動への関心・知識向上ができるように購読発表いたします。
- 「クラブホームページ」は毎年更新し、当初からの趣旨の通りクラブ活動を適切にクラブ内外にPR・発信出来るよういたします。

■ 運営方針
本年度 林会長のもとロータリー活動の基本的な考えのひとつである、「職業を通じて社会に奉仕するために存在する。」というロータリーにおける職業奉仕の理念に基づき、1年間活動していきたいと思います。
■ 活動計画
- 優良従業員表彰の実施。
- 会員(内外)の企業訪問の実施。

■ 運営方針
林会長の方針に則り、会員の皆様が積極的に社会奉仕活動に参加いただけるよう継続事業へのご理解とご協力をお願いするとともに、本年度は地区補助金を活用した取り組みとして、岡山市内の小学生を対象としSDGsを啓発するため、冊子を作成し、配布し読み聞かせを行います。
■ 活動計画
- 社会奉仕活動
1)「丸の内文庫」の整備
岡山済生会ライフケアセンターに設置している「丸の内文庫」に図書の寄贈、書籍の整備を行います。
2)献血活動
会員及び就実高校インターアクトクラブと協力して献血活動を行います。
3)社会奉仕クラブフォーラムの開催
当クラブで実施可能な社会奉仕活動について会員の皆さんと協議したいと思います。
4)SDGsへの啓発活動
岡山城RCと共同提唱で、来たるべき2030年のSDGsの達成目標に向けて岡山市内の小学生を対象としたSDGsの絵本を作成し、配布し、就実インターアクトクラブとも協力し読み聞かせを行う。活動にあたり地区補助金を活用する。 - 米山記念奨学会委員会
1)米山記念奨学生のサポートをカウンセラーと協力して行います。
2)米山記念奨学会への寄付を呼びかけます。

■ 運営方針
本年度林会長の方針に則して、就実高等学校インターアクトクラブとの交流・活動をより深めていき、社会奉仕委員会と連携しながら事業を進めていきます。
またクラブ内に関心を喚起し、共有と交流に努め、「ロータリの魅力再発見」に繋げます。
■ 活動計画
- 就実高等学校インターアクトクラブとの交流を行い、活動の支援
- インターアクト指導者講習会・インターアクト地区協議会・地区大会への参加
- 就実高等学校文化祭で開催されるバザーを支援
- インターアクト会員、顧問教師を例会やクリスマス例会に招く
- 本年度は就実高等学校インターアクトクラブとの共同作業で丸の内RC作成の「SDGsの絵本」を岡山市内の小学校・図書館で読み聞かせの活動を予定
- 世界ポリオデーにポリオ撲滅の募金活動を行う


■ 運営方針
林会長のもと、国際奉仕・ロータリー財団の目的・意義をクラブ会員の皆様に理解していただき、共に考えていきたいと思います。
■ 活動計画
- ポリオ撲滅への協力(寄付30ドル/人)
- ロータリー財団への支援(年次基金 150ドル/人)
- ロータリーカードの取得、利用促進
- 国際大会への参加(情勢による)
- 米山記念奨学生に卓話依頼及び国際奉仕クラブフォーラムの開催


■ 活動計画
林会長の今年度方針に則り、クラブ運営が適正に行われるよう継続事業、改善すべき点を直前会長としてサポートするよう努めます。また当クラブは会員数が51名となり、さらなる飛躍を目指し、各理事役員の皆さんと共に取り組んで参ります。当クラブの更なる和気あいあいとした雰囲気作りに会長幹事をサポートし取り組んでまいりたいと思います。

■ 運営方針
林会長の方針を踏まえ、格調高い岡山丸の内ロータリークラブの例会となるよう会場監督を務めてまいります。
■ 活動計画
- 例会場の器具・備品の整理、会場内の点検を行います。
- 例会時間を厳守します。
- ゲスト・ビジターの方々には、礼節を重んじ、和やかな雰囲気でお迎えし、心地の良い例会となるよう努めます。
- 例会中(卓話等)の私語・携帯電話の使用について、注意喚起をしてまいります。
- 社会奉仕活動のもととなる、例会時のスマイル、夜間例会での出席者スマイルを実施いたします。ご協力をお願いいたします。

■ 運営方針
林会長の方針に則り、理事役員会において承認された収支予算書に基づき、クラブ財政が効率的かつ適正に運用されているかを管理・調整します。
■ 活動計画
- 一般会計、特別会計、特別基金の収入及び支出の残高確認を行い、理事役員会からの要請があれば速やかに会計報告を行う。
- すべてのクラブ資金の入出金については、幹事と綿密に連絡を取り、財政の適正な運営と透明性を図るため、クラブ細則第12条第2節に規定にある通り、役員2名の署名を得ます.
- 各事業の実施に当たって提出された事業計画書を精査し、事業終了後速やかに事業報告を受ける。
- 当年度終了後、速やかに決算報告を行う。

開催時間:
毎週水曜日/12:30~
開催場所:
ANAクラウンプラザホテル岡山
(旧 岡山全日空ホテル)
岡山県岡山市北区駅元町15-1
例会では、プログラム委員会が講師、アトラクション等企画します。

事務局
岡山丸の内ロータリークラブ
〒700-0901
岡山市北区本町6-36
第一セントラルビル6F
西F号室
- TEL :
- 086-222-9590
- FAX :
- 086-224-4288
- Email:
- marunouchi@ok6rc.jp
